ひぐらしのなく頃に 卒 11話 感想

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2021年9月2日放送。
ひぐらしのく頃に 卒 11話「祟し編 其の」のざっくり感想です。

返り血浴びて平常心で、その血を鼻歌うたいながら流すとかほんと狂気…。
まったくほんの少しの汚れではない…。

梨花ちゃん、この世界線でどれだけ「惨劇回避できた」と思わせられるんだ。
羽入への想いも積もってるだろうなぁ。
ほんとに袋小路から抜け出せるのか、というと、抜け出したのに、
また運命を変えられてしまった。
人為的なのが、ほんとに酷いよね。的確にバレないようにしてるから、そりゃ反則よ..。
理想から外される…。

でた、メスの顔…。これも罠だったか。
自分でやっといて、仕向ける。圭一に祟りの罪を…。そして大石も陥れていく。
自分が殺されるとかは考えないのか。誘導うますぎんよ。

ちゃんと梨花ちゃんに止めをさしてから追いかけるのも狂気。

え、羽入!?なんか欠片のなかで祈ってるけど、ここでなんかくるの!?
梨花ちゃんを助けてあげてくれ…。

次から「神楽し編」!ついに新章!
まぁ読んで字のごとく、エウアが楽しむだけかな。業のハイライト部分かなと。

(対比:業 13話感想
(前:10話感想

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